■ 会社案内
代表取締役 松川英樹

1964年2月東京生まれ。血液型O型。
沖電気工業(株)にて、企画部門、営業部門を経て2002年より同社の中国ビジネスに携わる。その後、中国(上海)駐在し中国向け販売を手がける。同社を退職後、ハオスチャイナ(株)を設立。現在、日本、中国間を往来し各種ビジネスを展開中。
特技:ラグビー、サーフィン、スキー、お酒少々。
| 1990年 | 沖電気工業株式会社入社 |
| 販売企画部門、および国内営業部門に所属 | |
| 2002年 | PHSソリューションの販売で中国市場参入に成功 |
| 2003年 | 最優秀ビジネス賞 受賞 |
| 2004年 | 中国市場販売体制の拡充のため上海に駐在 |
| 2005年 | IPstage販売事業部長 着任 |
| 上海、北京、深センの販売市場を開拓 | |
| 2008年 | 沖電気工業株式会社を退社 |
| 2009年 | ハオスチャイナ株式会社 設立 |
| 2011年 | 社名をチャイナ・ストラテジー・パートナーズ株式会社に変更 |
中国ビジネスについては、さまざまなノウハウ本が出版されているのはご周知のとおりです。"人脈が大切""小さく参入して大きく育てる"などなど、多くのノウハウが紹介されています。こうしたノウハウは確かに大切です。弊社でも、お客様が求めるさまざまなビジネスノウハウをご用意しております。
しかし、本当にそれだけで中国ビジネスの真の成功が収められるでしょうか。
ビジネスは、日本、中国、そしてどの世界でも、人と人とが信頼しあうことが基本であり、欠かすことができないことであると私は信じています。
中国のビジネス市場では、中国企業、日系企業のみならず、欧米企業をはじめとする世界中の強豪が、日々、競い合っています。こうした環境の中で、ノウハウばかりに目を奪われたビジネスは、例え一時の成功は得られても、継続的な成功は収められません。
御社の中に、中国へ対応する底力(これを弊社では中国力と称しています)を育ててこそ、中国を理解し中国人との交流を深めることができ、簡単に崩れることのない真のビジネスの成功が収められます。
チャイナ・ストラテジー・パートナーズでは、ビジネスノウハウは言うまでもなく、御社の中国力そのものを向上するサービスまでも提供することで、御社とともに真の中国ビジネスの成功を目指します。
会社名 |
チャイナ・ストラテジー・パートナーズ株式会社 |
所在地 |
(本社)東京都練馬区高野台4-1-7 (サテライトオフィス)東京都千代田区平河町2-16-1 平河町森タワー2F |
代表者 |
代表取締役 松川 英樹 |
設立日 |
平成21年 2月23日 |
資本金 |
500万円 |
取引先銀行 |
みずほ銀行 |




